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さあ、いったいランキングは●位になったでしょう?

あなたの周りにもいませんか?

「どうしてあいつはいつも上手くいくんだろう?」
という人が。

もしかすると、その人は無意識のうちに
実践しているのかもしれません。


それは何か?


心理学史上最大の発見といわれる
ある真実を無料でプレゼントします。



目標を諦めた事がありますか?

自分で決めて取り組んだ事なのに
何故か途中で嫌になってやめてしまう。

誰でもそんな経験はあるんじゃ
ないでしょうか?

ダイエット・英語の勉強・資格試験・etc.

始めて見たけど長続きしない。
何ででしょう?


実はこれってあなたが
飽きっぽいからではないんです。

本当の理由は・・・


それはあなたの心の奥底にある
「現状維持メカニズム」
が働いてしまうからなんです。

※詳しくは石井裕之氏の著書をお読みください。

簡単に言うと
昨日までのあなたと急激に変化しない
ように心がブレーキをかけてしまうんです。

これは別に悪気があって
やっている訳ではないんです。

子供が何かしようとした時に
「危ないから止めなさい!」
と言う、親と同じなんです。

要するに
昨日まで問題があろうが無かろうが
生きてこれたのに変わること無いんじゃない?
(肥っていようが、英語がしゃべれなかろうが)
という心の叫びなんです。

あなたはこの心の変化を常に
頭に入れておかなければなりません。

そうしないと何かを始めた時に
突然馬鹿馬鹿しくなって
「や〜めたっ!」
という事になってしまうのです。

でも、これが
「現状維持メカニズム」だと
いう事が分かっていれば、
あと一歩踏ん張る事ができます。

踏ん張ってしまえば、
それがあなたの現状になるんです。


そうすれば、ダイエットでも勉強でも
上手くいったも同然です。
(それが現状ですからね)



それでは今日の情報です。


円相場の大暴落で壊滅的な
大損失を抱えた人へ・・・


大暴落を一気に利益に変える投資法!


先ごろ、円相場で10年来の大暴落が
起こり日本中の方々が
大損失を抱えてしまいました。

通貨によって、たった1ヶ月で
30円もの暴落があったほどです。

100万円の外車を
1ヶ月我慢して買いに行ったら、
翌月には70万円で変えた
というほどの値動きです。


かなりの混乱が相場に
起きていたという事です。

私の知り合で投資をしている人も
壊滅的な損失を受けてしまった人も
何人かいます。

でも、もしこの“円相場の大暴落”
事前に知って、
暴落に合わせて投資から利益を
倍増させられることができる
【極秘レポート】があるとしたら、
そんなレポートは欲しくはありませんか?

実は、そういう【極秘レポート】を購読して、
大きな利益を上げていた
ある集団がいたんです。


そして実はそのレポートでは
今回の大暴落だけではなく、
3月に起きていた大暴落も
事前に想定して、
大きく利益を上げていた

そうです。


このレポートを毎週日曜日に
【極秘レポート会員】に
向けて書いている人は神戸に住む
松下誠さんという方だそうです。

松下さんが言うには、
相場はいつも同じ事を
繰り返している
ため、
何度でもこういう大暴落は
来るという事だそうです。

そして、そのたびに【あるサイン】に
したがって行動していると、
そのサインが出るたびに
大きな利益を取る事ができるそうです。

もしあなたが、先日起きた大暴落で
大きな損失をだしてしまっていたとしたら、
この極秘レポートはあなたにとって
宝となるレポートかもしれません。

日本中が大暴落で混乱しているにも関わらず、
冷静に対処して、
大多数の個人投資家が大損をしている中、
大幅に利益を重ねる事ができる
からです。

なぜ、こういう投資ができるのでしょうか?
レポート会員は何を見て、
何を知っていたのでしょうか?

それは、松下誠の投資法を知れば、
誰でもそういう大暴落から
利益を上げられるようになるそうです。

この暴落で大きな損失を出された人のために、
今ならなんと松下誠さんの
投資法を収録したDVD12本セットまで
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してくれています。

松下さんが言うには、実はまだ、
この大暴落は実はまだ始まったばかりで
これからさらに下落が起こる
可能性もある
そうです。

もしあなたが、今回の円相場の大暴落で
大損してしまっていたとしたら、
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円相場の大暴落で、
圧倒的大多数の日本人投資家が、
資金のほとんどを失ってしまったそうです。

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日本の投資家のほとんどは
大暴落は終わったと思っています。
しかし円相場の大暴落は実はまだ、
“始まり”にすぎない
可能性すらあります。

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独連銀主催の会合での主な発言一覧

9月22日9時37分配信 ロイター

[フランクフルト 21日 ロイター]
以下は独連銀が50周年を記念して主催した
金融政策に関する会合での主な発言。
<シュタルクECB専務理事>
ECBに委ねられた任務は物価安定だ。
この目的から外れることはない。
このことは、短期的な衝撃の中を
進んでゆくことを意味すると同時に、
中・長期的な衝撃の2次的影響を
回避することでもある。

(欧州中央銀行の独立性は)すべての
政治家から完全に理解されている
わけではないが、(無理解は)例外的な見解だと思う。
労働市場が効果的に機能することや
慎重な財政政策が、欧州市民の福祉にとって
主たる重要性を握っている。

<コーン米連邦準備理事会(FRB)副議長>
連邦公開市場委員会(FOMC)の
18日の利下げ措置は、金融市場の混乱から
発生する可能性がある世界経済への
一部悪影響を未然に防ぎ、
時間とともに緩やかな成長を促進することを
目的としている。
景気支援が目的で、救済策ではない。

<ドラーギ・イタリア中銀総裁>
金融政策の実行において信認を得ることは、
市場のボラティリティが高まっている時には
一段と重要となる。
われわれの主たる目的はインフレ期待の抑制だ。

<パパデモスECB副総裁> 
引き続き変化する状況とかなりの不透明性の中で、
中央銀行が物価安定に向けたコミットメントと
その実現を通じて、安定と確実性の支えを
提示することが不可欠だ。

直近の経験が鮮明に表しているように、
金融システムや景気循環の波の
安定性を判断する上で、情報の非対称性その他の
金融市場の欠陥が重大な役割をしている。

政治指導者は自身が欧州連合(EU)条約で
保障した中銀の独立性の重要性を、
折に触れて無視するか忘れているようだ。 

(現況が)たとえ若干長期化したにせよ、
基調となるシナリオは進展している。
金融市場の平常化の可能性が高い。 

続きはこちらより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070922-00000109-reu-bus_all
(yahooニュースですので時間が経つと削除されている場合があります。ご了承ください。)


こちらはリンクなどのコメントを書いていただくページです。
幸せになるために

持っちゃいけないものとは?



あなたは何だと思いますか?

石井裕之氏の講演を聞いていた時に
幸せになるために人が持っちゃいけないものとして

“恐怖心”
  と
“憎む心”

を挙げられていました。

※石井裕之氏
セラピスト。
潜在意識の第一人者であり、著書多数。
石井裕之公式サイト


なぜ『恐怖心』がいけないのか?


それについて興味深い、
記述を投資家の松下誠さんがメルマガの中で
されていましたので許可を頂き、引用させて頂きました。

================

先日、FXで1億3900万円の所得税の
脱税をした主婦の方に懲役1年6月、
執行猶予3年、罰金3400万円が
課せられる判決が下されました。


税金を払わなかったという事を除けば、
売買利益で年間4億円も出しているというのは、
かなりのツワモノトレーダーなのか、
ものすごい強運トレーダーのどちらかだと思います。

なぜこの人は脱税をしてしまったんでしょうか?


利益としては十分すぎるほどの金額をあげていて、
1億3900万円を税金として払ったとしても
十分すぎるほどのお金は残ります。


それでも脱税をしてしまったのには、
大きな理由があります。



このことはすべての投資家に共通しますし、
しっかりと認識しておかなければ、
同じ過ちをおかしてしまう可能性もあります。


それは【恐怖心】です。

恐怖心が脱税をさせている可能性があります。


この人は表面的には認識していないかもしれないし、
もちろん違うかもしれないのですが、
この人は【恐怖】だったんじゃないかと思います。


4億円も利益を出している人が
何に恐怖する必要があるのか?


と一般投資家のほとんどが思ってしまいますが、
この恐怖は金額の大きさに関係なくありますし、
大きくなれば大きくなるほど逆に大きくなる
ものかもしれません。


それは【失う】ことへの恐怖です。


4億円なんて凄い大金なんだから
少しくらい減ったって、全然平気じゃないか
と思ってしまいますが、

一度4億円を手にしてしまうと、
その金額が徐々に徐々に減っていく事は、
実はメンタル的な強さがなければ、
耐えられないほどの恐怖なんです。


これは、投資を実際にしている人なら、
金額こそ違いますが、近い経験をしています。


それは【含み利益】です。
(含み利益とは確定していない見込みの利益のこと)


自分が持っている通貨が上昇すると、
含み利益が増えていきますが、
最終的に利益を確定しなければ、
実際にお金は入ってきません。


たとえば100万円の含み利益が出ていて、
まだ上がるかもしれないと利益確定せずに
置いておいたら、流れが変わって、
含み利益が60万円まで減ってしまうと、
なぜか40万円損した気分になります。


実際は60万円の利益になっているのにです。
こういう感覚はすべての投資家が
経験していると思います。



もちろん同じレベルの話ではありませんが、
たとえ4億円あっても失うことは
やはり【恐怖】だという事です。



多くの人が4億円もの大金があれば、
幸せな毎日を送っているだろうし、
不安とか恐怖なんて何もないと
思ってしまいます。


でも結局は金額の大きさではないんです。
失うことは恐怖であり、
お金に対するストレスなんです。

ではどうすれば、
恐怖や不安から開放されるのでしょうか?



4億円もの大金を持っても、
お金を失う恐怖から開放されないんだったら、
もっともっと少ない私たちはどうしたら
お金の不安や恐怖から開放されるんだろうか?
って思ってしまいますね。


1つだけその恐怖から開放される方法があります。
その方法があれば、4億円なんて
必要ではありません。


恐らく恐怖心を克服するには、
この方法しかないと思います。


それは、
【絶対的に信頼できる投資スキル】
 と
【自信】
を身につけてしまうことです。


4億円を手に入れてなくても、
投資をする限り、確実に自分は
利益を上げる事ができるという
“ゆるぎない自信”
があれば恐怖を感じることはありません。


“いつでもお金を増やす事ができる”
から安心できるんです。
金額の大きさではありません。


この主婦の方も、1億3900万円も脱税しなくても、
またその残った2億6000万円の利益の一部を
資金にしてさらにお金を増やすことを
考えればよかったんです。


もしかしたら、この人は“ツワモノトレーダー”
ではなくて、“強運トレーダー”
だったのかもしれません。


まぐれで4億円を稼いだんだったら、
そのお金は使えばなくなるし、
その資金を使って、さらに増やす自信もなく、
恐怖も大きかったのかもしれません。


私は1年で4億円もの利益は出していませんが、
恐怖心はまったくありません。


それは投資をしている限り、
利益を上げられる“絶対の自信”と
裏打ちされたその“投資スキル”が
あるからです。


そして、今の世界の経済システムが、
がらっと変わらない限り
【相場】がなくならない事を
知っているからです。




さすがに相場がなくなると
投資スキルを持っていても、
活用する場がなくなりますが、
相場が世界からなくなることはないでしょう。


そうすると、私はずっと利益を
あげ続けることができるんです。

たとえ日本経済が破綻しても、
事故で私の体が半身不随に
なっても大丈夫です。


だから恐怖心はまったくありません。


相場をずっと見ていなくても、
稼げるポイントと、
そうでないポイントも明確に分かるので、
一日にほとんど投資に時間を
つかう必要もありません。


子供と遊ぶ時間の方が
ずっと長いくらいです。(笑)



だから、お金の恐怖から
開放されたいのであれば、
お金を手に入れるスキルを
身につけることです。

4億円は1年や2年では
手に入らないかもしれません。


でも、投資スキルはまずしっかりと学んで、
それと同時に1年ほど実践すれば、
相当スキルは身につきます。


スキルが身についたときには、
いつもお金の事ばかり考えていた自分が、
お金の事を忘れて“子供と過ごす時間”に
集中できたり、家族や友達と過ごす時間を
大切にする事ができます。


税金でたくさん、お金を持っていかれたら、
また相場から稼がせてもらえばいいと
思えるようになります。



なんとかして利益を隠して、
税金を持っていかれるのを防ごうとする
必要もなくなります。


投資スキルは個人差こそあれ、
学ぶ人には、必ず身につきます。


投資スキルを身につけるのに時間が
かかる事は大したことではありません。

時間をかければいいだけです。
まずはスキルを身につけましょう。


なんと言っても投資スキルさえ
身につけてしまえば、
4億円を手にした人でも
得られなかった“絶対的な安心”
を得る事ができます。

================================

なぜ“恐怖心”が幸せになるために
持っちゃいけないものなのかが
少し分かっていただけたのでは
ないでしょうか?

松下さんは、投資を通じて
重要なメッセージをいつも配信してくれています。


先日起きた米国のサププライム問題による
円相場の大暴落も、自身のメルマガや
有料レポートサービスで
警告してくれていました。


実際松下さんの有料レポートを
購読しているしている会員の方は
円相場の大暴落で大きく利益を上げたそうです。


4億円以上の価値のあるスキルを
身につけたい人はこちらをクリックして下さい。
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下記のサイトでメールアドレスを登録すれば、
投資スキルを身につけるのに役に立つ情報が
毎日無料で配信されています。

松下さんのメルマガは下記から購読できます。
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【アフィリエイトニュース】巷の最新情報に触れよう!
英中銀の供給で
翌日物ポンドLIBORが低下

9月19日8時2分配信 ロイター

[ロンドン 18日 ロイター]

18日の翌日物ポンドLIBOR
(ロンドン銀行間取引金利)は低下。
イングランド銀行(中央銀行)がこの日、
期間2日の臨時オペを実施、
44億ポンドを供給したことが
市場の圧力緩和につながった。

資金市場は徐々に平静を取り戻しつつ
あるようにもみえるなか、
アナリストは、短期物とりわけ3カ月物の
資金に対する需要が引き続き強く、
金利水準は依然かなり高いとして警戒している。

過去24時間では、英中銀による資金供給に加え、
英政府がノーザン・ロックの全預金を
保証する方針を打ち出し、
リーマン・ブラザーズが予想を上回る
決算を発表するなどのニュースがあり、
市場のひっ迫度は拡大していない。

翌日物ポンドLIBORは6.14250%。
前日には8月13日以来の高水準となる
6.46875%となっていた。

3カ月物ポンドLIBORは
6.7500%とほぼ横ばい。
イングランド銀行の主要政策金利を
依然1%ポイント上回っている。

続きはこちらより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070919-00000410-reu-bus_all
(yahooニュースですので時間が経つと削除されている場合があります。ご了承ください。)




「売上=信頼」の方程式を考える


このブログを読んでいただいている人の中にも
アフィリエイトをしているんだけど、
「広告への反応が全然ない」
という人がいるかもしれません。

そんな人は次の事ばかり考えていませんか?

・広告媒体はある程度、見込み客の目に触れる。
(発行部数またはアクセスがある)
・クリックしたくなるような広告タイトル

この2つはアフィリエイトにとって
非常に重要です。

同じ反応率の広告なら
見込み客の目に触れる回数が多くなるほど
反応が多くなります。

広告のタイトルも少し工夫する事で
クリック数が大きく変わることがあります。
(「今買わなきゃ」と思わせるタイトルにする等)


でも、少し考えてみてください。

あなたが実際に買う立場になった時、
もう1つ抜けているものがあると思いませんか?


それが「信頼」です。


そして「信頼」には大きく分けて2つの
「信頼」があります。

それは
・商品に対する信頼

・売る人に対する信頼

です。

電化製品や車など、一般的に世の中に
出回っているものに対しては
有名メーカーの商品である、雑誌に取り上げられている、
CMされているなど、商品自体に信頼があります。


しかし、あまり世の中に出回っていないもの
特によくアフィリエイトされている
情報商材などは商品自体には

ほとんど信頼はありません。


ではどうするかと言うと、
あなた自身が「信頼」を得るしかないのです。


信頼は1度きりの接触では
なかなか構築することが出来ません。

出来る限り、接触回数を多くする事が大切です。
そして見込み客にとって有効な情報を提供する事です。

そこにはあまり売り込みをかけてはいけません。
有効な情報を何度も提供し、
相手があなたを信頼した時に
初めて、あなたの商品が売れるのです。

「選ぶのは相手」です。

これを忘れてはいけませんね。


ここ数回、FX投資のプロフェッショナルである
松下誠さんのメルマガを掲載しているのも
あなたに有効な情報を提供するためです。

「選ぶのはあなた」
私は出来る限り、有効な情報を提供する。
この形は続けていきたいですね。


今回もFX投資をしている方にとっては
有効な情報ですので、是非読んでくださいね。
(松下誠さんの許可は頂いています)


====松下誠 2007.9.13メルマガより======


●2005年の暴落とサブプライムショック●

by 松下誠

8月中ごろに起きたサブプライムショックによる
円相場の大暴落移行、相場の動きが
不安定になってきています。

今後の動きがまったく分からない
という方のために、少し過去の事を振り返って、
ある種の傾向についてお話します。

過去を振り返ると2005年12月にも今と同じような、
大きな暴落が起きていました。


その暴落の後の相場展開はどうだったかというと、
しばらくの間、今と同じように浮遊した
相場展開が続いていました。

もちろんその頃も私は、相場にいましたので、
鮮明に覚えていますが、
2005年12月に暴落が起きるまでは、
円に対するすべての通貨が
現在(2007年3月からのアップトレンド)の
円相場と同様にアップトレンド(上昇相場)を
形成していました。


ところが、その暴落をきっかけに、
各通貨によって、動きに変化が出てきました。

米ドル、ニュージーランドドルは
大きく崩れて下落。

ヨーロッパ通貨は浮遊した後、
徐々にアップトレンドを形成。

簡単に言うとこんな感じでした。



今、どの通貨が下落して、
どの通貨が浮遊するかにはあえて触れませんが、
相場から判断した1つのシナリオを立てる事が
できます。



それはアップトレンド(上昇相場)
になるとしたら、ゆっくりと浮遊しながら
時間をかけて少しずつ上げていくという
形になりやすく、

ダウントレンド(下落相場)するときは、
かなりのスピードで大きく
下落していく可能性が高い
という事です。


アップになるときとダウンになるときで
大きな違いがおきます。


なぜ、そんな事が言えるのか?

何を想定してそう判断しているのか?

何を根拠にそんなシナリオを書いているのか?
という事について、説明しますが、


以前、メルマガでも取り上げましたが、
今回のサブプライムショックによって、
日本の個人投資家全体で3000億円もの
損失があったそうです。



(実際のところ、3000億以上なのか、
以下なのか本当のところは分かりませんが、
かなりの金額である事には間違いないです)

それだけの損害があったとして、
今回の急激な暴落に対応できずに、
今(2007年9月13日現在)もなお、
高値で“買い”注文を入れた
“含み損”を抱えたまま相場に
残っている人はどれくらいいるでしょうか?


もちろん推測の域を出ないのですが、
“かなりの人”が損失を
抱えたまま相場に残っています。


その多額の“含み損”を抱えた人たちは毎日、
どんな心境でしょうか?


多額の損失を抱えているときは、
人の頭の中に浮かぶ考えは
どういうものでしょうか?

“損を少しでも取り戻したい”

ただそれだけです。


今が多額の含み損を抱えた状態で、
今から損失を取り戻して、
さらに、利益まで取らないと
気がすまないと思える人は、
心がかなり強靭な人だけです。

普通、人は大きく損失を出しているときなどは、
弱気になって、損さえ取り戻せば、万々歳。
それでいいと考えます。

そういった人の感情が、
相場にどう現れるかと言うと、
値段が戻ってきたら(値位置を戻してきたら)、
売られ、戻ってきたら売られます。



だからアップになるには、
時間がかかります。

2006年も前半は少し時間をかけて、
相場が回復しています。

逆に、下落するときは、どうなるでしょう?

多額の含み損を抱えている人達にしたら、
ますます損失が大きくなっていきます。

毎日、毎日損失が膨らみ、
気が気でない状態になります。


限界を超えたら、
とうとう売り(決済)ます。


【買い】注文を高値で入れて、
含み損を抱えていた人が、
決済の【売り】注文を入れていけば、
どうなるでしょうか?

相場は下落します。

1人が限界になって売り、
相場が下落すると、
また別の人が限界になって
売ってまた下がって、
限界になった人の売りの連鎖が起きます。


それが日本全国で起こると、
当然、下落は加速します。


そういった売りの連鎖が2005年〜2006年に
米ドルとニュージランドで起きています。
http://www.123profit.jp/images/NZD9_13.gif

そして、ヨーロッパ通貨などは、
浮遊した後に、アップトレンド
を形成しています。
http://www.123profit.jp/images/GBP9_13.gif


今、円相場はどちらとも言えない
浮遊相場の段階です。
2005年の暴落の後の展開を理解する事が、
今後の相場の動きに対応していく
1つのシナリオになります。


もちろんそのシナリオ以外の動きがあった時にも、
対応できるように、今私達がやることは、
日々の相場の動きに合わせて
行動を決めていくだけですが、
集団心理が形成する1つの
中期的なシナリオになります。

今の相場に参加している人は
どういう人達かというのはその時、
その時で変わりますが、
今まさに含み損を抱えたままの人が
多いことは間違いの無い事です。


動き出してから、
どう行動するのかを
悩んでいては遅いことが多いです。


そのため、考えられるシナリオを

先に想定しておきます。



相場は常に、同じ動きではありません。
時に早く、時にゆっくりです。


今からの相場の動きは、
今年の3月からの単純なアップトレンド
ではないので、かなり対応が難しくなってきます。


松下誠のDVDを見て、
相場に対応して利益を上げていきましょう。

http://www.123profit.jp/index.



PS
今日のメルマガの意味がまったく分からなかった
という人は、大きな損を出す前に、
投資の基本から応用までが分かる
投資教室DVD12本セットで投資を
体系的にしっかりと学んで下さい。

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【アフィリエイトニュース】巷の最新情報に触れよう!
グリーンスパン氏が回顧録 超低金利「正しい判断」

9月16日8時0分配信 産経新聞

【ワシントン=渡辺浩生】
昨年1月まで
18年間米連邦準備制度理事会(FRB)議長を
務めたアラン・グリーンスパン氏の回顧録
「ジ・エージ・オブ・タービュランス(混乱の時代)」が
17日に出版される。

ブラックマンデー(株価大暴落)などの
金融危機を果敢な利下げで乗り切りった
采配(さいはい)ぶりに
「マエストロ(名指揮者)」の異名を持つ。

出版翌日には連邦公開市場委員会(FOMC)が開かれる。
後任のバーナンキ議長が、
低所得者向け高金利型住宅ローン
(サブプライムローン)問題に直面して、
利下げ判断に臨むタイミングだけに、
早くも米メディアの話題をさらっている。


続きはこちらより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070916-00000062-san-bus_all
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